冬休みが始まると、子供達は宿題に泣き始める

冬休みが始まり、子供達は縄跳びを練習したり、お父さんの仕事納めを待ちます。その後、楽しい旅行や家族とのひと時が始まりますが、そこで忘れてはいけないのが宿題です。夏休みよりは少ないですが、書初めをしたり、ドリルを終わらせたり、と沢山の宿題と言う名のプレゼントをもらっています。私の小学生の従兄弟達も、夏休みも苦戦し、沢山手伝いましたが、冬休みの宿題も、泣き泣きやる事になりそうです。せっかくのお休みでも、毎日宿題を少しずつ片付けていかないと、気づけば始業式前日になっている、と言う事は沢山の子供達が経験します。今のところ、従兄弟達から、宿題が難しいから手伝って欲しいと言う連絡は来ませんが、お正月あたりに会いに行くと、多分泣き泣き宿題をやる姿が見れるかもしれません。私も、小学生の頃は、宿題を溜め込んでしまっていて、高校生では最初の数日に終わらせて後は遊ぶと言う事をしていたので、子供達に、宿題を早く終わらせる良さでも教えようかと思います。https://www.transformingfinance.co/