自分が具合を悪くしてから周りの助けがどれだけ大事かと分かって

私は自分が体調を崩してからどれだけ周りに助けられたかと自分で思いました。今までは自分一人で頑張ってきたなと思ってきましたが一人の力は限界があるんだなと思いました。自分で身の回りの事が出来なくなってきて人が助けてくれる気持ちが凄く嬉しくて自分で出来ないという情けない気持ちが混ざってしまって複雑な気持ちの時が多かったです。自分が情けないなと思うのは自分で嫌だなという気持ちが勝ってしまっていて今の状態を認めきれていない気持ちで周りを不快にするならいっそのこと動けない自分を認めてしまおうと思いました。自分の気持ちを優先にしてばかりいたら相手が愛想をつかしてしまうだろうなという恐怖もありました。自分の気持ちで苦しんでいるならもう自分から気持ちを解放してみようと思いました。自分が初めてダメになるとこんなにも周りの優しさが身に染みるんだなと思いました。私は一人じゃないんだなと思いました。わがままをあまり言わないようにしてやわやわ回復に向けて頑張りたいなと思いました。